Cognitive Services の Face APIで遊んでみたよ。

こんにちは。


社員証の写真がとても太っている頃の写真で、見る度に、見えない矢が刺さりまくって心が落武者と化す、松永です。

補正してもいいですか?


さて、前回はCognitive ServicesのFace APIの登録までを行いました。

今回は実際にFace APIを使って、いろいろと遊んでみようと思います。


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Cognitive ServicesのFace APIを登録してみる。

こんにちは。

顔のエラがなければそこそこ良い顔なのにと妻に言われ、エラを削る整形治療の費用を調べてみて、
車が買える値段にそっとパソコンを閉じた松永です。
うん。生まれたままでいいや。

今日はAzureにあるCognitive Servicesの中でも、FaceAPIについてご紹介します。

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Sitecore & Azureの構成案

こんにちは。

最近、二兎追うものは一兎をも得ず、という諺がグサリとささる松永(@zt_megane)です。

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Azure Service Fabric Local Cluster TOO Big

こんにちは、上坂(@takashiuesaka)です。

Azure Service Fabricで開発する時にはローカルクラスタを使うと思います。
この実体はCドライブ直下のSfDevClusterというフォルダに作成されるんですが、こいつが巨大です。
私の場合、なんと32GB強もの容量を使用していました。

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PowershellがLinux上で稼働!(Azureも使える?)

こんにちは、上坂(@takashiuesaka)です。

祝!Powershell On Linux!ということで試しました。
PowerShell is open sourced and is available on Linux

Azure上にUbuntuサーバー(16.04)を立てて、こちらにある説明の通りにインストールです。簡単です。
https://github.com/PowerShell/PowerShell/blob/master/docs/installation/linux.md#ubuntu-1604

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サービスから考えるAWS構成案番外編② -AzureのVM作成

こんにちは。かつてAzureは「アズール」と読むのか「アジュール」と読むのかで混乱していた松永です。

「アジュール」が正しいです。空色のという意味だそうです。色は#007FFF。

ちなみにAzureがで始めのころは「アズレ」と読む人もいたそうです。

さて、前回の続きですね。Virtual Machinesを作っていこうと思います。

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サービスから考えるAWS構成案番外編① -AWSとAzureの無料枠について

こんにちは。先週からポケモントレーナーになった松永です。

ワシントン条約に抵触しない範囲でポケモンを捕獲しています。

さて、ゆるーく続けているサービスから考えるAWS構成案シリーズですが、Azureは?アジュールは?あじゅーるは?という声にお答えして、Azureでも書いてみたいと思います。

とはいえ、今までAWSを使ってきたので、Azureを扱うのはほぼ初めて。

ですから、ここではAWSユーザーが、もしAzureを使い始めたら。という視点で書いていきたいと思います。

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負荷分散機能「Azure Traffic Manager」の設定とPowerShellコマンドまとめ

こんにちは。最近は絶賛早起き中の本夛です。

業務の一環でAzureのTraffic Managerを利用する機会がありました。無事に稼働はしているのですが、構築中に疑問に思ったことや、社内からの質問もありましたので、忘れないうちに調べたことについてレポートします。



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