VSTSでAWSが使える!S3へのアップロードを試してみる(下準備編)

こんにちは。AWSとAzureのどっちか選べ!と問われたら、どっちも!と答えてしまうだろう優柔不断な松永です。

さて、8月15日(日本語訳は8月30日)に、Amazon Web Services ブログから(個人的に)衝撃的な記事が掲載されました。

"AWS Tools for Visual Studio Team Servicesのご紹介"

Visual Studio Team Services?AWSブログに?ほんとうに?

はじめて記事を読んだときは、頭の中が混乱していました。

MicrosoftのColtanaからAWSのAlexa、またその逆、AlexaからColtanaを呼び出すことができるようになるというニュースもありました。

それを聞いて、MSとAWSが互いに歩み寄り始めた感じがしていました。

Visual Studio Team ServicesでAWSが使えるようになったというのも、その一つの象徴ではないかと思います。

ということで、私もAWSブログを参考に、VSTSからS3へファイルのアップロードを試してみました。



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re:Invent2016レポート ~Keynote2の新サービスを紹介①~

今日もDJがターンテーブルを回しながら、ノリの良い音楽が途切れなく流れる。

参加者の表情は昨日よりも余裕が出ている。

今日は2日目。祭りも折り返しだ。

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re:Invent2016レポート ~Keynote2の新サービスを紹介②~

新サービスが発表された直後、シークレットだったセッションが解放される。

参加者は新しいサービスをいち早く学ぼうと、セッションの案内画面やアプリを見て、

足早にKeynoteの会場を去っていく。

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re:Invent2016レポート ~Keynote1の新サービスを紹介②~

keynoteが終わると、すぐに次のセッションへと急ぐ参加者たち。

会場はベネチアンとミラージュの2会場。

ベネチアンホテルは抜けるだけでも10分はかかる。

大勢の人がホールを出て足早に次のセッションへと向かうが、どの顔も興奮している表情にも見える。

自分もその一人だ。


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re:Invent2016レポート ~Keynote1の新サービスを紹介①~

扉を抜けると、ため息が思わずこぼれる。

サッカーコートが3面くらいとれるほどの大きい会場がそこに広がっていた。

無数の椅子が整然とならび、そこを足早に参加者が自分の席をもとめて進んでいく。

5台の巨大ビジョンにはre:Inventのロゴ、2台の中型ビジョンには女性DJが体を上下に揺らす姿。

メインテーブルに目を移すと、その女性DJがスポットライトを浴びながら、真剣にターンテーブルを操作する姿が見れる。

乗りの良いテクノ系の音楽が、大音量で会場に流れている。

まるで巨大なナイトクラブ。

但し、時間はまだ8時前。

基調講演はこれから始まるー

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re:Invent2016レポート ~Amazon本社訪問そしてラスベガスへ~

オフィスを歩くと犬を散歩する人とすれ違う。チワワ、パピヨン、シープドック、柴犬・・・。


オフィスの外を見やるとドックランがあるのだろうか。柵の向こうで笑顔で犬と戯れている人もいる。

ペットショップのようなオフィス。

それがAmazon本社に対する私の第一印象だ。

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re:Invent2016レポート ~珈琲と雨の町シアトルから~

シアトル空港を出た瞬間、きっと誰もが思ったはずだ。

寒い、と。

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サービスから考えるAWS構成案番外編② -AzureのVM作成

こんにちは。かつてAzureは「アズール」と読むのか「アジュール」と読むのかで混乱していた松永です。

「アジュール」が正しいです。空色のという意味だそうです。色は#007FFF。

ちなみにAzureがで始めのころは「アズレ」と読む人もいたそうです。

さて、前回の続きですね。Virtual Machinesを作っていこうと思います。

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